2019年10月04日

独居老人の生活1654(ニャチャン旅行-2)


チェンマイ独居老人の華麗なる生活1654(ニャチャン旅行-2)


 人生で経験したすべての

 逆境、 トラブル、 障害が私を強くしてくれた。

                                      ウォルトディズニー


ニャチャン(ベトナム)滞在2日目。
朝食はホテルのバフェ、 宿泊費の割には豪華、 言う事なし。

今日はニャチャン観光の目玉・Vinpearl Land(地図はココ)へ....

午前9時前にホテルを出発、 Grabタクシーでケーブルカー乗り場へ向かう。

Grabの料金は9万ドン(約120バーツ)。
ケーブルカー乗り場に到着したが、 乗車待ちで長蛇の列。

これなら無理してケーブルカーに乗らなくても.....
                  ☟
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諦めて、すぐ近くから出航するボートで行くこと....
しかしこっちの方がゆっくり景色を見ながら行けるけど。
    スピードボートの中。
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Vinpearl Landの観光案内はHISをご参照ください。
                ☟
https://www.hisvn.com.vn/jp/nhatrang/tour/vinpearl/


Vinpearl Land の入場料は730,000ドン(約960バーツ)。

ケーブルカーまたはボート代、 遊園地の乗り物など全てが入場料に含まれている。 従って他にお金を使うのは飲食代のみ。

ジジイは街中のツアー会社(両替もできる)で購入した。

                 * *

ジジイも興味があるアトラクションだけは乗ってみた。
しかし乗ってみて楽ではなかったのが次のモノ。

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順番が来て、 さあ行こうかとしたら係員が入り口で 「ノー」。

「なぜダメなんですか?」 とジジイ。

「他にファミリーはいるか?」
「私、 1人です」

「ウーン、 貴方は韓国人か?  中国人?」
「いや、 日本人ですよ」

ならばといった感じで 「OK」 と係員。 
何のことかさっぱり分からず。

で、乗って → 動いて → 回転し → 宙返りと激しい動き。

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これにはジジイも恐怖で仰天、 うっかりすると落下しそう。

手でバーを握ってしっかり支える。
乗り終えたあと、 指と腕が少し痛くなった。

係員が 「貴方はダメ」 と言ったのは老人だからか?
勿論、 子供は乗れないが、 70過ぎの爺も止めた方がいいかも....

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          ☝ このような年寄りもやって来る。

                 * *

  ランチはLand 内のレストランで....
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        ☝ 周りは中国人と韓国人ばかり。


入場料には10万ドン(約135バーツ)の食費代が付いている。

で、ジジイが実際に払ったのは、 タイガー缶ビールの2缶を含め12万ドン(約160バーツ)。 思ったより高くなかった。

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飲んで食っていい気持ちになれば眠くなる。
ジジイは木陰のベンチに横になり、 2時間近くの昼寝。
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ぐっすり眠り、 午後4時過ぎに目が覚める。

少し暑さが和らいで、 ぶらぶら歩く。
   遊園地内には動物園もある。
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   こんなプールで暑さ凌ぎ。
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ぶらりと歩いて広場に出れば、 パフォーマンスが始まっていた。

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このあと美男美女が繰り出してダンスを披露。
その他、 夜には歌とライブ演奏のショーまでやってくれる。


   カフェでホットコーヒーを飲んで休憩。
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     ジジイがポーズ。
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   夕暮れ時のVinpearl Land。
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次にジジイが目指したのは大きな観覧車。
これに乗るなら、 夜暗くなってからのほうがいい(と思って...)

意外と待ちの行列が短くて、 ラッキーだった。
(降りて出てきたら、 遥かに長い長い列ができていた)
                  ☟
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   そろそろ潮時、 さらば Vinpearl Land!
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あとはケーブルカーに乗ってニャチャンに帰るだけ。
ところがこの乗り場で長蛇の列。

仕方なく後尾につけて並んだが、 乗れたのは55分後(待ち)。
人が大勢いて夜でも暑さムンムン、 ぐったりの疲労困憊。

ジジイはデズニーランドだって1度も行ったことがない。
こういう遊園地には今後、 金輪際行かないと決めた。

今年4月上旬、 ダナン(ベトナム)の郊外にあるアミューズメントパーク 「Bana Hill」 に行ったが、 待ち時間は僅かだった。

55分も待ってやっと乗れた今回のケーブルカー。
左側にジジイが乗った観覧車が見える。
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    ☝ 同乗の女性グループは中国人のようだった。

とにかく何処に居ても、 聞こえてくるのは韓国語と中国語。
1人、 ポツンと日本人のジジイ、 なんか場違いの感じ。

                  * *

夕食は夜8時頃、 ホテル近くの安そうなレストランに入る。
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海鮮焼きポー:69,000ドン(約90バーツ)を注文。
サイゴンビール(中瓶に近い)は10,000ドン(約13バーツ)。
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昨夜のお洒落なビーチ沿いレストランが高級すぎた。                  
街中の食堂って感じの店ならこんな価格レベルかも。
                  
                * *

ところでジジイがチョイと感じたことがある。
     ジジイが乗った観覧車だ。
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夜には観覧車の色(照明)がいろいろ変化する。
赤く輝くときには、 まさしく旭日旗になる。

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わんさか来ている韓国人の皆さま、 抗議してください。

そして観覧車の乗車拒否運動を起こしてください。


Vinpearl Land を訪れる世界中の人々から大喝采、間違いなし。

「韓国人、 頑張れ!」







待ち時間(行列)が少なくなるわ。


チェンマイって ホントいいですね!  
posted by チェンマイ華麗なる独居老人 at 11:45| Comment(0) | 旅の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月03日

独居老人の生活1653(ニャチャン旅行-1)


チェンマイ独居老人の華麗なる生活1653(ニャチャン旅行-1)


 六十五歳で引退なんて、ばかばかしい。

 俺が六十五歳のときには、まだニキビができていたよ。

                                  ジョーン・バーンズ


今、 ニャチャン(ベトナム)に来ている。 (地図はココ

バンコク〜ニャチャンの直行便があると聞き んじゃ行ってみるかと....一人旅だ。

利用した便は 「Air Asia」。

10月1日チェンマイ23:30発 → ドムアン空港2日 0:40着。
10月2日ドムアン7:55発 → ニャチャン10:00着。

帰り便は、
ニャチャン発10:30 → ドムアン着12:15。
                     14:40発 → CNX着15:55。

飛行機代は、6,155バーツ(往復)、 ネットで予約した。

                 * *

フライトは定刻通りでスムース、 ニャチャンに9:50到着。
ニャチャンのイミグレには長い列、 これでは時間がかかりそう。

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しかし係官のBOXがドンドン増えて列はすぐに短縮。
ベトナムの入管手続きはサービスがいい。

ロビーに出てすぐやることは両替。
空港ロビー内に数店あるが、 どこも同じレート。

どの店にも日本円の文字が全くなし。
韓国や中国があるというのに....pict-空港 (3).jpg

100米ドルの両替で → 2,200,000ドン(空港はレート悪し)。
後でニチャンの街中で両替したら、 2,310,000ドンだった。

ジジイは空港で200ドルを両替、 約5%(10ドル分)の損。 
空港ではもっと少額の両替にすれば良かった。

次にスマホのシムを購入、 両替店で売っている。
1週間で8米ドル、 店員さんにシムを入れて貰った。
 

空港の外に出ると待っていたのはハングル文字の出迎え。
韓国人がいっぱい来るのだろう。

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          ☝ 全ての紙にはハングル語。


ジジイに近づいて来たのはタクシーの呼び込み。
訊くと350,000ドン(約460バーツ=1600円)。

タクシーの運転手が若い人で、 ダウンタウンにあるホテル名を告げても位置が分からず。

スマホのナビを見ながらあっちこち探してまわる。
何とか見つけたが、 10分ほどのロス(料金は同じ)。
ちなみに空港 → ホテルまでの距離は約23q。

ホテルにチェックインするも、 部屋の利用は午後2時から。
荷物を預け、 ちかくのレストランでランチ。

そのあと時間つぶし、歩いてネットに出ているカフェに移動。
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ところがこのカフェ、 人気店なのか席待ちの行列が....
                  ☟
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待つほどのことでもない、 すぐ別のカフェに行く。
で、午後2時半過ぎ、 ホテルにチェックイン → 昼寝(爆睡)。

                * *

夜7時前、 昼寝から目覚める。
夕飯はビーチにあるレストランへ歩いて行く。

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注文したのがシーフード盛り合わせ:350,000(460バーツ)。
サラダも付いており、 とても1人では食べ切れず。
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頑張って食ったがダメ、 3割ほど残す。
サイゴンビア(中瓶って感じ)が8万ドン(105バーツ)。



  周りの客はほとんどが韓国人、 チラホラと白人。
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    ☝ 白人と何人だろう、 カップルでディナー。
      羨ましい!

                * *

たっぷり昼寝をしたので、 夜はまだまだ。
Grabタクシーを呼び、 ナイトクラブへと足を向けた。

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        ☝ ビーチ沿いの通りで、 とても賑やか。



   ビーチ沿いにあるナイトクラブ。
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入場料が50万ドン(約660バーツ)。
ビール(小瓶)だけ注文、 16万ドン(210バーツ)。



  店はディスコ、 流れる曲がうるさいのなんの。
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客は白人のオッサンを除けば若い人(おそらく韓国人)ばかり。
老人は間違いなくジジイだけ。
                  ☟
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さすがに若者と一緒に踊りまくることはできなかった。

ジジイにも恥じらいがあるようだ。






 74歳だもんな。


チェンマイって ホントいいですね!  


posted by チェンマイ華麗なる独居老人 at 09:51| Comment(2) | 旅の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月01日

独居老人の生活1652(食事と水泳ができる所)


チェンマイ独居老人の華麗なる生活1652
                          (食事と水泳ができる所)


   宗教は人類にとっての阿片だ。
                                      カール・マルクス


@ バンコク〜チェンマイ新幹線構想消滅か。 

タイPBSやバンコクポストなどが2019年9月下旬に報じたもの。

タイ政府は日本政府と検討してきたバンコクとチェンマイ県チェンマイ市を結ぶ高速鉄道計画(全長約670キロ)を断念したもよう。

日本側が実施した事業化調査で採算性が極めて低いことが判明。
タイ側は負担軽減のため、 日本に共同投資に求めたが、 日本政府がこれに応じず。

タイ運輸省が最近閣議に提出した交通インフラマスタープランに同計画は含まれず、 事実上廃案になったという。

バンコク〜チェンマイ間には大都市が存在しない。
最大の都市はチェンマイ市だが、 人口は2018年で約13万人に過ぎない。

また、タイ北部は農業が中心で、 世帯平均収入(2017年)は
約2万バーツ/月。 バンコク首都圏(4万1335B/月)の半分程度。

両都市間の交通は格安航空便が1日20往復以上運航し、運賃は片道1000バーツ程度から。

加えて安くて便利な長距離バスも多数運行している。

こうした状況から、 高速鉄道を建設しても乗客数は期待できず。
運賃の面でも競争が激しく、 巨額の債務だけが残るという懸念。

安全面の不安も.....鉄道の運行管理、 保守整備の能力不足だ。
高速鉄道での事故は大惨事を招く。

その場合、 日本に対するタイの国民感情にも悪影響が出よう。


タイ政府は中国政府との共同事業として、 バンコク〜ナコンラチャシマ間を2017年に着工。

但し、工事は大幅に遅れ、 完成の見通しは立っていない。

この計画は、 バンコクからナコンラチャシマを経由しラオス国境のタイ東北部ノンカイに伸びる路線。

(ノンカイ到達までを考えると何年かかるやら....
  ジジイが生存中の完工は100%、無理だろう)


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A 落ち落ち橋には近づけない。

2019年9月29日午前10時頃、 タイ東北部ナコンパノム県で起きた事故。 (地図はココ

コンクリート製の橋が約20メートルにわたり崩落し、 約10メートル下の川に落ちた。

この事故で、 橋の上で釣りをしていたタイ人男性(23)が橋とともに川に転落、溺死した。

橋は2005年に建設され、 運輸省地方国道局の管理下にあった。
地元当局が事故原因を調べている。


まだ14年しか経っていない橋が突然壊れてしまう....日本では考えられないこと。

地震があったわけじゃなし、 不可解なタイの橋だ。

                 * * 

タイ東北部では、 12日前にも橋の崩落があったばかり。

2019年年9月17日午後9時半頃、 タイ東北部アムナートジャルーン県(ココ)の国道2034号線で、 橋が約40メートルにわたり崩落。

  pict-タイ東北で橋崩落、トレーラー転落 .jpg


現場を走行していた大型トレーラーが数メートル下の川に転落。
運転していた男性に大きなけがはなかった。

崩落した橋は12トン以上の車両の通行が禁じられていた。

当局は重量制限を超えたトレーラーが進入したことで橋が壊れたとみて調査している。

pict-写真提供、タイ運輸省国道局.jpg


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B この日のランチ。

店名がレストラン 「Phufinn Lake」。
場所はハンドン、 Soi Mooban Wang Tan (地図はココ

チェンマイ市街から車で20〜30分ほど。
静かな住宅街の中で営業する雰囲気抜群のレストラン。

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  飲んだ後、 池の縁(ふち)で昼寝もできる。
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注文はポークライス:90バーツ、 Beer Chang大瓶80B。
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   魚の唐揚げ:165バーツ。
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     ☝ これら2品を同行の友人とシェアして食う。



レストランの隣には50mプールがある。
有料で、 大人が80バーツ(終日)、 子供は40Bだったかな。

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  プールとレストランの前には小さな公園がある。
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先に泳いで、 腹を減らしてレストランへ...こんな食事もいい。

営業時間は朝10時から夜9時まで(年中無休)。
たまには静かな郊外で、 のんびり過ごして休養しよう。

そうか、 毎日が休養か!

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C ケシ栽培の取締り。

タイ麻薬取締委員会は2019年9月27日、 チェンマイ県の山中でケシ約900本を除去したと発表した。

pict-タイ麻薬取締委員会3.jpg



pict-タイ麻薬取締委員会4.jpg


同委によると、 今年2月から除去したケシは11県の約7500本。

北部ナーン、 プレー、 東北部がルーイ、ナコンラチャシマ。
中部はスパンブリ、 パトゥムタニ、 南部チュムポンなど。

かってはタイ/ラオス/ミャンマーの国境地帯でケシ栽培が盛んに行われ、 ”ゴールデントライアングル” と呼ばれているが...                 (source : @、 A、 C Newsclip)


除去のケシは Opium poppy、 日本では阿片ケシとも呼ぶ。

  おっかの上 ひっなげしの花で〜 ♬
  うっらなう あっの人のこっころ〜

アグネスチャンが唄うヒット曲のひなゲシとは異なる種。
https://www.youtube.com/watch?v=VWgV5VRhrQ4


アグネスチャンは早く香港に帰り、

自由化運動を助ければいいのに........彼女にとって







 日本は天国、  居心地がいいんだろう。


チェンマイって ホントいいですね! 
posted by チェンマイ華麗なる独居老人 at 12:40| Comment(2) | 食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする