2018年08月04日

独居老人の生活1259(Fake=まがい物)



チェンマイ独居老人の華麗なる生活1259(Fake=まがい物)


 お化粧のこと、 メイクアップって言うよね。

 make up の元々の意味は 「でっちあげる」 なんだよ。


ジジイが30歳の頃、 バーのホステスを連れ出して、 連れ込み
旅館にしけ込んだことがある。

ジジイより5歳年上だったが、 見目麗しき女性であった。
ジジイは嬉しかった、 こんな美人の彼女を抱けるとは......

朝起きて、 ジジイは部屋の灯りを点ける。
そして布団の中にいる彼女の顔を見たとき、 えっと思った。

剥げ落ちた化粧、 そこには30半ばのオバはんの顔があった。
照明と化粧で、 Fake(偽)の顔が作られていたのだ。

                * *

チェンマイにアヌサーンマーケットという観光スポットがる。
       (地図はココ
ナイトマーケットの一角を占め、 夜ともなれば観光客で賑わう。

しかし早朝のアヌサーンマーケットは、 美女が化粧を落とした
醜女(しこめ)のようだ。

  朝、ひっそりした観光スポット。
pict-DSCN4208.jpg



しかし女性と同じ、 夜の帳が下りる頃、 それは一変する。
お化粧と照明で、 観光客をお迎えするのだ。
                   ☟
pict-P_20180725_212449アヌサーン市場の夜 (4).jpg




  早朝、 飾り付けの傘が雨に濡れている。
pict-DSCN4206アヌサーンマーケット.jpg



   その傘も、 夜には美しく輝く。
pict-P_20180725_212449アヌサーン市場の夜 (3).jpg



  朝、 こっちの傘は雨避けビニールの下。
pict-DSCN4207.jpg


                  
  その傘も夜になれば同様に・・
pict-P_20180725_212449アヌサーン市場の夜 (2).jpg



このように化粧を施し、 美しく見せて商品を売る。
その中にはFake(偽造)のブランド品も混じっている。

だから、 市場内には数か所でこんな警告バナーが.....

                 ☟

pict-DSCN4209Property Right.jpg

そこに書かれているのが、 「Stop Fake」 (偽物はやめろ)。

横に小さな文字で、 ”Respect Intellectual Property Right”
                (知的財産権を尊重しよう)

まがい品は、 買うのも売るのもダメよってこと。
上手い化粧でごまかす女性の首にぶら下げたい看板だ。

これをご覧になって、 女は化けることをご検証ください。
                 ☟
https://www.facebook.com/FeedyVideoBeauty/videos/207162216617556/

                 * *

偽物は何も高級ブランド品に限ったことではない。
ソフトドリンクにも横行する。

これには警察も黙っちゃいない。
で、昨日(8月3日)、 製造現場を急襲した。

特別捜査部はメーテン(チェンマイから車で45分)にあるジュース工場を手入れ。

偽のタマリンドジュースを違法に製造・販売しているとの通報があったのだ。

捜査チームは工場にあった7千本の偽ジュースを押収。

pict-Fake Tamarind Juice.jpg


瓶のラベルには、 25%のジュース含有と記し、 厚かましいことにFDA(食品・薬剤管理局)の登録番号まで印刷されていた。

しかしラベルの記述は嘘、 あったのはタマリンドの風味だけ。
FDAのナンバーは別の製品のものだった。

工場のオーナーは、 偽造品販売の容疑で逮捕、 起訴された。


まあ、油断も隙もあったもんじゃない。

日本では今、 こんな ”偽物歌手” が売れている。

            ☟

   pict-1533348190558坂本冬美.jpg


チェンマイにも偽物が横行してるから注意しなきゃ。

清楚な感じで穏やかで、 微笑むとその美貌は光り輝く。
よっしゃ、と捕まえてみたら......ところがどっこい。

性悪・強欲・おねだり上手、 顔からオッパイまで整形しまくり。 
おまけに歳までごまかしていた。

このような女はチェンマイにもたくさんいるようで.....


偽造オンナを掴まないよう、 注意しましょー!

えっ、







 もう遅い?          (同情します)


チェンマイって ホントいいですね!




posted by チェンマイ華麗なる独居老人 at 12:06| Comment(6) | 観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月22日

独居老人の生活1247(Jaws・ジョーズ出没)


チェンマイ独居老人の華麗なる生活1247(Jaws・ジョーズ出没)


 立ち向かったところですべてが変わるわけではない。

 しかし、 立ち向かわなければ何も変わらない。

                               ジェームズ・ボールドウィン (米国の作家)


@ 運ぶ人。

東南アジアのアマゾンといわれる通販会社が 「LAZADA」。
チェンマイ在住の日本人も結構利用している。

で、注文すると配達してくれる。 こんなバイクで。
                  ☟
pict-DSCN4138LAZADA.jpg
      ☝ 嵩張る大きな物はどうやって運ぶのか。



例えばタイヤ、 こんなのが数個あったらどうすんの?

アア、 分かった、 こんな風に........


                 ☟


pict-DSCN4118タイヤバイク.jpg



pict-DSCN4119.jpg
       ☝ (注) LAZADAとは関係ありません。


               * *


A 輪廻転生。

人間の世界にもあるように、 動物にだって転生はあると思う。
仏教徒でなくても、 ウサギや亀にも........

で、このウサギは次の如く生まれ変わった。


           ☟



           ☟





   チェンマイの市場で購入。
pict-DSCN4144大根.jpg
  ☝ ウサギが生まれ変わって出来た大根。


                * *


B ロッククライミングと象。

チェンマイでロッククライミングする人と象を同時に見かけた。
論より証拠、 まずは写真で検証。

              ☟


     pict-DSCN4167.jpg 



  次に象を見る。
pict-DSCN4166山岳.jpg



  山岳民族博物館の公園ゲートです。 
   (地図はココをクリック) 
pict-DSCN4168.jpg
       


この北側には大きな池、 その周囲をレストランが軒を並べる。
この日はジジイの馴染みの店に入る。
                ☟
pict-P_20180624_125901_p池レストラン.jpg




池を眺めれば、 「チェンマイ山岳民族博物館」 が見える。
 (開館時間: 09:00‐16:00、  閉館日: 土、日、祝日)
pict-DSCN4162池のレストラン.jpg



この日のランチは、 海老チャーハン:60B、
サイタン揚げ(モツ):80B、 Beer Chang大瓶:70B。
  (ツマミのピーナツは無料)
pict-P_20180624_130822_p.jpg


ウサギに象、 お次は Jaws登場。

                * *

C プーケットにJawz (ジョーズ)現る。

pict-映画ジョーズ3.jpg


映画JAWSのテーマ音楽で雰囲気を盛り上げて...(2分19秒)
出始めは音量がとても弱いです。
                ☟
https://www.youtube.com/watch?v=ojzxlBlHE8U



な〜んて煽っては怒られる。
プーケットのJawsは鮫じゃありません。 これです。


                 ☟


pict-プーケットのワニ.jpg



  何だい、 これ?
pict-crocodile in Phuket .jpg
              ☝ ワニが出た!


ワニが最初に目撃されたのは7月18日の夜、 プーケットのYanui(ヤヌイ)ビーチ沖を泳いでいた。

翌19日(木)には、 Nai harn(ナイハーン)ビーチに現れる。
このワニ、 体長2〜3mほど、 住宅地から逃げ出したらしい。

市当局は24時間監視チームを派遣、 漁師や観光客に注意を呼び掛けた。  (地図はココをクリック)


20日(金)朝3時、ワニハンターチームがヤヌイビーチに到着。
ワニは彼らが仕掛けた網をくぐり抜け、 水中を泳いで逃げる。

この日は3時間の探索がムダ骨、 突風が吹き荒れ捕獲装置が使えず、 捜索の一時休止を決定。


ワニは呼吸のため少なくとも15秒に1回は水面に出るという。
しかし約10回は目撃されているが、 ビーチを歩く姿は1度もない。

チームはナイハーンビーチからナイハーン湖に続く水路(溝)を作るため、 土砂をさらい始めた。 

ワニを湖に追いやるか、 その水路で捕獲する作戦だ。

pict-プーケットのワニ2.jpg



海上にはワニに食われたと思われる魚の残骸が浮いている。
こうしてワニは生き延びているが、 そのうち弱ってくるはず。

何とか早く終決させたい市当局、 しかし21日も捕獲作業が続く。

何処へ行ったか...ワニ。

下は囮の餌ではありません。
イイ男が寄って来るのを待ってるんです。

                 ☟

pict-プーケットのワニ3.jpg






 ワニの生け贄になってくださいな。


チェンマイって ホントいいですね!




posted by チェンマイ華麗なる独居老人 at 12:34| Comment(2) | 観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月11日

独居老人の生活1238(独居老人のボランティア活動)


チェンマイ独居老人の華麗なる生活1238
                      (独居老人のボランティア活動)


  他人への心配りは、 その人の人格の奥ゆかしさが

  表面に形となって現れたものである。

                          サミュエル・スマイルズ (19世紀イギリスの作家)


先週木曜日(5日)夜、 ジジイの元会社の後輩2人がチェンマイに到着した。 66と68歳の爺さんだ。

タイ航空を利用、 バンコク経由でCNXへ、 目的は観光。
旅程はチェンマイに3泊 → バンコクで2泊 → 深夜便で日本へ。

65歳の定年まで働いた2人には、 年金も時間も十分あり。
2人は未婚、 子供なし、 恋人なし = 自由を謳歌できる。

                * *

「5日、夜8時半にチェンマイ・プラザホテルでお会いしたい」
のメールが出発前に届く。

ジジイが、 空港からホテルまでのタクシー料金や利用方法をメールすると、 「ホテルから迎えの車が来ます」 の回答。

後で訊いたら、 Airticket + Hotel のパック旅行だとか。
旅行会社 「日本旅行」 に頼んだという。

ああ、 こういう旅行の仕方もあるんだ...と思った。

                * *

予定通りホテルロビーで再会した我々は、 すぐ夕食へ......
夜遅くまで開いている店はさほど多くない。

加えて和食は食べたくないと言う。
ならばとすぐ近く、 アヌサーンマーケットにある海鮮レストランへと案内する。

プラザホテルを出ると、 真正面にカラオケ店 「ナミキ」 が見える。
ジジイが
「連れ出しOK、 2時間でも泊りでも、 女性がホテルに来るよ」

こう歩きながら説明すると、
「2人一緒に寝るんです、 女は要りません」

ホテル代節約のため、 2人で1部屋の相部屋.....ジジイは仰天。
ジジイなら安いホテルに泊まり、 1人1部屋で寝るのだが.....


今年2月にも元会社の後輩(66)がチェンマイ来た。
彼も同じく生涯独身、 「女に興味ありません」 と言った。

恋人もいない (いたことない)、 性的欲求はないのかな。

恥ずかしながらジジイは女性が好き、 美女だと口説きたくなる。
世の中、 ジジイの常識は非常識なのかも。

              * *

 アヌサーン市場、 海鮮レストランに入る。
pict-P_20180705_204001.jpg


「この店にはよく来るんですか?」

「滅多に来ないね、 高いから....」


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             ☝ 68歳(左)と66歳。


注文する前にジジイがこう言ったからか、 高価な料理は除外して
くれた。

食べたのは、 空心菜炒め、 パッタイ、 イカ炒めなど4品。
ビール大瓶5本、 勘定は合計千バーツちょっと。

ジジイだけ300バーツを支払い...あとは彼らが払う。


食後、 ジジイが言う。
「チェンマイにもGo Go Barがあるよ、 ちょっと覗いて行く?」

66歳はタイのGo Go Barに行ったことがない。
と68歳が、 「前にバンコクで見たことがあるので....」

ナイトマーケット周辺をブラブラしてホテルに戻る。
チェンマイの第一夜はこうして健康的に終了。

                * *

2日目の翌日(6日)、 彼らは旧市街観光を希望。
ホテル前からソンテウ(20B/人)に乗車、 ターペ門へ....

  ターペ門で記念撮影です。
pict-DSCN4056.jpg



  昔の典型的日本人旅行者の出で立ち...66歳。
  メガネをかけ、 カメラを首に.....
pict-DSCN4063カメラ.jpg
   ☝ このカメラは20万円以上もしたそうな。



お次は徒歩で移動、 ワット・チェディルアンへ。
このお寺は参観料を取る、 40バーツ/人。
pict-DSCN4058Watチケット.jpg



  記念にパチリ。
pict-P_20180706_100244.jpg



  有料だからか、 ちょうど良い客の入り。
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            ☝ ワット・チェディルアン。


続いてお隣のワット・バンターオへ。
ここは入場無料。

2人の爺さんはとても真面目に見物する。
夜はさておき、 昼の観光に情熱を燃やす....イイネ!

               * *

このあと旅行社 「PTM」 に出向き、 明日のツアーの予約をする。
オーキッドファーム、 象キャンプ、 象乗り、 筏くだり、 牛車、 首長族の観光ツアー。

ガイドは英語、 ランチ込みで1,300バーツ/人(ホテルの送迎あり)。
ジジイは過去にこのツアーを経験しており、 参加せず。

               * *

お次の観光は 「ワット・プラシン」。
彼らはここでも熱心に見物、 案内するジジイは嬉しくなる。

pict-P_20180706_112810.jpg



午前11時45分、 ランチは 「SPチキン」 で。
ワット・プラシンの南側通り。  (地図はココをクリック)

ガイヤーン(半羽)、 ポークリブ、 ポークネック、 空芯菜炒め、 ライス、 ビール大瓶4本を注文。  250バーツ/人の勘定。


ランチ後は、 無料のツアーバスに乗車、 市内3か所を見物予定。
最近誕生した 「Green at Heart」 は8月9日まで無料。

pict-Green at Heart sightseeing.jpg


無料の期間中、 観光客向けは水曜日〜日曜日の運行。
朝9時と午後1時出発の2回/日、 ワット・プラシン前から乗車。

我々は午後のバスに乗るため、 12時55分発着場所に着く。
アレレ、 12時前、既に駐車中だったバスが消えている。

近くにいた人に訊くと、 満員になり、 既に出発したという。
これはジジイの大チョンボ。

1時発ならば、 30分前に来ておくべきだった。
2人に謝って、 それじゃあショッピングモールへと....

「MAYA」 の中は涼しい。
店内を見て回るが、 誰も何も買わない。

66歳がコーヒーを飲みたいというので、 店内のカフェに入る。
1番安いコーヒーで70バーツ。

「日本とあまり変わらない値段ですね」 と66歳。

酔いが回っていたジジイはここで爆睡。
ということで、 昼の部の観光は終了 → ホテルに帰る。

               * *

夜7時にホテルで落ち合い、 ソンテウに乗って夕食に出る。
向かった先はこのレストラン。 (地図はココをクリック)
            ☟
pict-P_20180706_201240.jpg



バフェで料金199バーツ/人。  
Beer Chang大瓶: 70バーツ。
pict-P_20180706_194040ムーカタバフェ.jpg



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                *

夕食後は歌でも唄おうということで、 「Cafe Diamond」へ。
                    (地図はココをクリック)
ここでも彼らは 「女は要らない」 と....

しかし1人は付けないと選曲を入力できない。
で、客3人に1人のホステス(ジジイの隣に座る)の態勢でスタート。

お2人は歌が好き、 熱唱に次ぐ熱唱で盛り上がる。

勘定は450バーツ/人、 内訳は席料(ビール付)300B/人、
ビール大瓶150Bx3本(うちホステスに1本奢る)。

他にジジイがチップ100Bを渡す。
今宵は11時過ぎでお開き、 ホテルに戻る。

               * *

気分転換、 ここで1つクイズを出させてください。

ジジイを訪ね、 日本からこれまで多くの人がチェンマイやって
来た。  具体的には、 19組24人。

リピーターがいるので延べ36組、 つまりジジイは36回お迎えしたことになる。  この中に今回の2人(1組 = 1回)を含む。

では、問題。
今回の2人には、 過去のチェンマイ訪問者35組とは違った点があった。
さて、 それは何でしょう?  (答は最後に..)

              * *

チェンマイ3日目、 この日は予約済みの観光ツアー。
エレファントキャンプ、 首長族などをまわる。

ジジイも彼らを見送るためホテルで待機。
迎えのミニバスは予定時刻から10分遅れで到着。

朝8時40分、 「行ってらっしゃ〜い」 でジジイは夜まで休憩。

               *

この日(7日)は夜6時過ぎから雨が降り出した。
予定していたサタデーマーケットは中止。

急遽夕飯はベトナムレストランに変更する。
場所はピン川東岸、 ナワラット橋近く。

夜7時15分、 我々は傘を差し、 プラザホテルから歩いて向かう。
この店は本ブログでも数回登場、 なので食事内容は省略。


食事後は、 66歳とジジイの2人でオカマのキャバレーショーへ。
68歳はバンコクで見たことがあるということでホテルに直帰。

9時半開演、 場所はアヌサーンマーケットの中。
入場料は350バーツ/人(Beer小瓶付き)に値上がりしていた。

だからか客の入りは5割程度、ほとんどが白人客。
女性客も多く、 キャーキャー喜んで見ている。

pict-DSCN1311舞台のショー.jpg


このキャバレーが初オープンしたのは6年ほど前だったか。
その時の入場は120B/人、 約3倍の値上がりだ。


1時間のショーを終え、 66歳はホテルに戻る。
彼がまだ行ったこのがないという Go Go Barに誘おうかと考えたがやめにした。

カラオケ 「ナミキ」 の女性には目もくれず、 童貞(?)66歳はホテルの前で別れを告げる。

これにてジジイのボランティアガイドは御役御免となった。


お2人さん、 チェンマイに満足して帰ってくれればいいが.......


チェンマイって ホントいいですね!

  <後記>
クイズの答え。

・滞在日数がこれまでで最短(他の人は最短で1週間)。
・爺さん同士の相部屋は初めて。
 (但し相部屋は、 ジジイの娘と孫などが既にやっていた)

とまあ幾つか考えられるが、 これらが正解ではない。

彼らが他の友人たちと違っていたことは、

”お土産一切なし(奢ることもなし)”。

これがジジイをスッキリさせ、 純然たるボランティア気分に....
なんかイイことをしたようで嬉しい、 2人に感謝!

これまでのジジイのボランティアといえば、 経済的に的恵まれ
ない女性を助けただけでした。               以上。


posted by チェンマイ華麗なる独居老人 at 12:35| Comment(8) | 観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする