2018年05月14日

独居老人の生活1188(どうしてそうなるの?)


   本ブログは下品で低劣な内容です。 
   紳士・淑女および18歳未満の方はご遠慮ください。



チェンマイ独居老人の華麗なる生活1188
                          (どうしてそうなるの?)


   巨乳は作れる。  しかし貧乳は天然物だけだ。


@ 気さくなファーストレディ。

”気さくな” を英語で言えば ”Friendly”。
誰とでも分け隔てがないようで、みんなお友だち。

だから得体の知れない学校の名誉校長でも気軽に引き受ける。
パーティー好きで何処にでもお出かけになる。

このツーショットは被災犬に関するチャリティーショーで.....
2017年9月下旬に開催された。
                           (週刊Fridayより)
pict-DSCN3749昭恵と殺人犯.jpg
            ☝ 右が安部昭恵首相夫人。 


左にいる30歳の男が今年4月上旬、 メディアに登場。
篤志家として出てくれたなら、 首相夫人も満足しただろう。

これが豈(あに)図らんや、 凶悪事件で世間を騒がせる。
名古屋市の20代の男性が殺害後、 ドラム缶で焼却された。

で、容疑者5人が逮捕され、 写真の男が誘拐殺人の主犯だ。
その男は昭恵夫人との写真を悪用、 手下を集めたという。


昭恵夫人はこれまでも、 元暴力団幹部や森友夫妻などと仲よく
写真に収まってきた。

残念なことに、 それが時には悪用されてしまう。
首相夫人に近づいて来る人物は、 何らかの思惑があるようだ。

無邪気な昭恵夫人は、 人を見極めたりはしない。
それが仇となり、 国会をも揺るがすことに.......

どうしてそうなるんだろうか?


日本の政治の枠組みは、 国会(立法府)、 内閣(行政府)、 最高裁(司法府)の三権が互いにチェックし合う三権分立の体制になっている。

しかし今や国会は、 立法府じゃなく法廷になってしまった。
”モリカケ” 審議で明け暮れる.....これが日本の国会だ。

であれば国会議員は不要、 全員、検事や裁判官で十分。
議会は国会議事堂でなく、 最高裁判所でやればいい。


「昭恵夫人とのツーショットのこの人、 誰なの?」

「いやあ、 今、刑務所に入ってる、 詐欺罪だよ」

数多の受刑者が昭恵夫人と写真を撮っていた...あり得るかも。
夫人には刑務所慰問をお勧めしたい。

                  * *


A 前川さんの講演。

先日文部科学省・前事務次官の前川喜平氏が東京大学で講演。
「宮仕えには我慢も必要」 とおっしゃたそうな。

で、 役所を辞めたら我慢できずに憤懣爆発ってことか。


今年2月28日にも高校で講演されている。
場所は名古屋大谷高校、 3人のパネリストが招かれている。

前川さんは、 半分以上の時間を安倍政権批判に費やしたそうな。


各地を講演してまわるお忙しい日々、 前川さんの人気は高い。
その講演内容だが、 ジジイはてっきり ”貧困女性問題” だと思っていた。

それが 「これからの日本、これからの教育」 なんてやられても...
どうしてそうなるの、 前川さん?

毎夜、 新宿・歌舞伎町に出かけて研究なさった ”貧困女性問題” をテーマに、 講演をお願いしたい。


                  * *


B 日本人女性から見たイイ男って?

昨夜テレビを見ていたら、 こんな街頭インタビューがあった。
「68人の女性に質問、 イイ男ってどんな人?」

30代〜60代の女性が出てきて、 イイ男をそれぞれが述べる。
男らしい人、 ハンサム、 やさしい人(第2位)などが次々に.....

母親は ”やさしい男” と答えたが、 一緒の娘(20代)は違った。
これが第1位の ”イイ男” で、 答は、

 ”お金持ちの男”

何だい、 これじゃあチェンマイ女性と同じじゃないか。
おそらく世界中の女性がそう答えるかも.....

でも、 どうしてそうなるの?   貧しい男は寂しいよ。

お金持ちならお爺ちゃんでもいいのかな?
とは言ってもジジイにはカネがないけどね。


                  * *


C タイ人女性のオッパイは?

2016年7月の調査発表だが、 その結果にジジイは納得。
「The Journal of Female Health Sciences」 が実施。

調査は108カ国で目的は、「世界おっぱいサイズランキング」。
対象は28〜30歳の女性で、 34万人のバストを測定。

まずはそのベスト-8を見てみよう。

1位:アメリカ / 白人系 (平均Eカップ)
2位:カナダ

3位:アメリカ / 非白人系
4位:アイルランド

5位:ポーランド
6位:英国

7位:オランダ
8位:コロンビア

やはり北米、 欧州女性のオッパイが大きい。
それでもどういうわけか、 フランス女性が残念な86位。

ちなみに日本は71位、 アジア圏では1位である。

ではタイ人女性はどうなのか?
28〜30歳のタイ人11,849人のバストサイスを測定。

結果は108カ国中101位、 平均値は標準的なAカップ以下。
東南アジアの女性は世界的に見ても小さいオッパイだとか。

参考までに、 最下位はフィリピン女性。

 オッパイサイズ(タイ人は最上段のAカップ)
       ☟
pict-おっぱいサイズ.jpg
  ☝ 最下段がHカップ。

                * *

タイ人女性のオッパイが小さいことは、 ジジイも実感している。
タイ人というと語弊があるか、 チェンマイ女性にしよう。

ジジイは巨乳で毛深い陰毛が大好き、 だがタイではその反対。

可愛いな....そんな女性に出会っても、 小さなオッパイを見ると引いてしまう。

人それぞれとはよく言ったもので、 ジジイの友人には小柄でペチャパイが好きという爺さんがいるから面白い。

中にはパイパンが好きで、 陰毛を剃らせる爺さんも多いとか。

タイ人女性も自分のペチャパイを気にしているようで、 「整形したいわ」 とその費用をおねだりしたりする。

どうしてそうなるのかね〜

pict-タイ人女性のオッパイは108カ国中101位.jpg



ということで、 巨乳求めて11年、 チェンマイでは幻の乳房。

チェンマイで、 こんな美女に出会いたい。


              ☟





              ☟




pict-巨乳女性写真.jpg
        ☝ ジジイの理想です。



チェンマイって ホントいいですね!






posted by チェンマイ華麗なる独居老人 at 10:31| Comment(4) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月13日

独居老人の生活1135(女にはご用心!)


チェンマイ独居老人の華麗なる生活1135(女にはご用心!)


  嘘つきの受ける罰は、
  ひとが信じてくれないというだけのことではなく、

  ほかの誰をも信じられなくなる、ということである。

                                     バーナード・ショー(劇作家)


本日は最近のニュースを取り上げます。

@ Miss International Queen。

2004年以来続く人気のコンテスト、「ミスインターナショナルクイーン2018」 が今年もパタヤで開催された。

アジアはモンゴル、 ミャンマー、 インドなど、 南米はメキシコほか世界中からエントリー。


こちらの女性はアルゼンチンから駆けつけた。

pict-queen in Thai transgender pageant 3.jpg





  こっちは我が日本。
pict-queen in Thai transgender pageant 2.jpg





で、 2018年のクイーン(優勝)に選ばれたのはベトナム人、
こちらの美女。

pict-queen in Thai transgender pageant .jpg
                  ☝ 
 みんなドレッシングルームでお化粧したり....準備に大忙し。

                 * *

ミスインターナショナルクイーンと言っても....元は男。
つまりtransgender women(性転換した女性たち)のコンテストなのだ。


タイはご存知のように、 LGBTには世界一のオープンマインド。
オカマでも差別なく、 職場や社会に溶け込んでいる。

ベトナムでは、 政府が性転換者の性別を変更を法的に認めようと、 画期的な法律を作成(草案)中。

しかし世界ではまだまだ差別があるそうな。
高学歴でもtransgender womenというだけで、 フルタイムの
就職に難儀する由。


この点、 タイという国、 タイ人は立派だと思う。
軍隊の徴兵でも、 オカマを ”精神的病気” という名目で外すことを止めたと聞く。

日本ではオカマタレントが人気、 肩身の狭さがなくなった感じ。
マツコ・デラックスなど男で出てれば不細工なオッサンだが....


 一方、 この女性はホント可愛かった。
pict-はるな 愛.jpg

         ☝
はるな 愛(45歳)は2009年のこのコンテストに再出場して見事に優勝、 クイーンに輝いた。

その前哨戦である 「Angel of Talent contest」 でも優勝し、2冠を達成。

日本人の優勝は初めてで、 賞金1万ドル(現レートで約130万円)を獲得。

ちなみに1回目は2007年に参加、 4位に終わる。


pict-pict-タイ人のオカマ美女3.jpg
 ☝ 2009年、 優勝した時のはるな愛(当時34歳)



昔、 はるな愛をホンマもんの女性と勘違いしたお笑いタレントの
ほしちゃんとか志村けんは、 モロに口説いたそうな。

現在45歳のはるな 愛も若い頃は実に可愛かった。
間違えて男が口説くのも致し方ない。


                 * *


A こんな女に騙されて....

“Nammon”(32歳)というホンマもんのタイ人女性は、 少なくとも
13人もの男性に結婚詐欺を働いた。

切っ掛けはfacebook、 ここで知り合った男性と出会う。

そして会ったその日に性交、 そのあと 「私、妊娠したわ」 と嘘をつき、 結婚話を持ち出す。

で、 持参金を要求して騙し取る。

13人の男性の被害額は、 それぞれ10万〜50万バーツ(約33万〜170万円)。

勿論、 カネを受け取るとすぐ逃亡、 まさに “runaway bride”。


当のご本人はポリスの調べに対しこう語る。

「私は男性たちと結婚したけど、 うまく行かなかっただけ」

詐欺について否認してるんだとか。


で、 “Nammon” てどんな女か。

        ☟

   えー、 嘘だろ?
pict-runaway-bride3-1.jpg





  色んな男を誘惑・・・・この顔で。
pict-タイの結婚詐欺女.jpg





  とうとう詐欺の疑いで逮捕された32歳の女。
pict-13人も騙した結婚詐欺女.jpg


youtubeで彼女をじっくりご覧ください。 (57秒)
              ☟
https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=5C73kbIgFBI



ジジイはもっと美人かと思った。
13人がコロっと騙されたんだから。

タイ人男性って、 どういう美的感覚を持ってんのか。
ジジイには信じられん、 あんな醜女に騙されるとは。

尚、 被害者の中に日本人爺さんはいなかったようだ。


騙されるならせめてこの位の女にして欲しいよ。


    可愛い!!!
タイ人のオカマ美女.png





  清楚な感じがイイ!!
pict-pict-タイ人のオカマ美女2.jpg



  美女にはご用心!










 2人ともタイ人の........オ・カ・マ・・・・


チェンマイって ホントいいですね!

 参考(出所): Coconut Bangkok



posted by チェンマイ華麗なる独居老人 at 07:55| Comment(6) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月27日

独居老人の生活1124(#10とんでる女の今昔物語:女の幸せは?)


チェンマイ独居老人の華麗なる生活1124
            (#10とんでる女の今昔物語:女の幸せは?) 


   女が再婚するときは、
   先夫をひどく嫌っていたからである。

   男が再婚するときは、
   先妻を熱愛していたからである。

                             オスカー・ワイルド (イギリスの作家)



柳原 白蓮は1885年(明治18年)生まれ。 本名はY子(あきこ)。

大正から昭和時代にかけての美貌の歌人。
父は柳原前光伯爵で、 Y子は妾腹の子として生まれる。

叔母が大正天皇の生母である柳原愛子。
てことは、 Y子は大正天皇の従妹にあたる。


 最初の結婚は15歳の時。 
pict-北小路家時代、16歳のY子.jpg
   ☝ 16歳の時の柳原白蓮(Y子)。


相手は柳原家とは遠縁の子爵の子で、 7歳年上の北小路資武。

因みに彼は離婚後、 詐欺・恐喝罪で逮捕されている(昭和8年)。

     pict-北小路家資武.jpg
        ☝ 北小路資武。


Y子は13歳から通学していた華族女学校(現・学習院女子中等科)を中退、 16歳で長男を出産。

しかし暴力をふるったり女中に手を付ける夫には愛情も無く、 Y子の孤独感は深まるばかり。

結婚5年後に、 子供は残す条件で離婚が成立した。
Y子の子・北小路功光とは、 親子の情愛はなかったという。

功光は後に歌人として歌集を出しているが、 テーマは母柳原白蓮への愛憎が多い。

彼が81歳の時に受けた取材で、 功光は白蓮を 「あの女」 と呼んだほど。

白蓮の最初の息子・北小路功光は1989年に死亡(享年87)。

               
離婚のあとY子は、 東洋英和女学校に23歳で編入学し、 寄宿舎生活を送る。 
この頃、 佐佐木信綱主宰の短歌 「竹柏会」 に入門。

                * *

1911年(明治44年)、 Y子(当時25歳)は九州の炭鉱王・伊藤伝右衛門と結婚。

伝右衛門は51歳、 炭鉱労働者からの叩き上げで学問はなく、妻を亡くした直後であった。

当時、 「華族の令嬢が売物に出た」 と話題に.....


pict-1911年(明治44年)3月、伊藤伝右衛門と柳原Y子・結婚.jpg
    ☝ 伊藤伝右衛門と柳原Y子。


               * *


結婚後、 Y子は伊藤家の複雑な家族構成を思い知る。
妾との間にできた娘やら、 養嗣子とその弟等々がいた。

成金の夫伝右衛門は、 Y子への愛情はなかったようだ。
伊藤家は ”家柄”、 柳原家は ”カネ” を欲した政略結婚。

チェンマイの爺さんが若い女の柔肌を求め、 タイ人女性はカネを欲する構図に似ている。


伝右衛門は柳原家への金銭的援助を惜しまず、 Y子の言うことは何でも聞いてくれる。 彼女は贅沢三昧の生活を送った。

しかしそんな結婚生活でも心は満たされない。
懊悩・孤独の日々、 Y子はひたすら短歌に託す。
pict-飯塚市幸袋の旧伊藤伝右衛門邸。2階がY子の居室.jpg
                 ☝ 
    飯塚市の旧伊藤伝右衛門邸。 2階がY子の居室。


              * *


大正8年、 Y子(白蓮)が34歳の時に宮崎龍介と出会う。

龍介は7歳年下の27歳、 孫文を支援した宮崎滔天の長男。
東京帝国大学法科の3年に在籍し、 労働運動に打ち込んでいた。

Y子は福岡(現在の飯塚市)の生活から逃避したかったのか。
それは宮崎龍介への愛情に変わる。

1921年(大正10年)、 Y子は龍介の子を身籠った。
そして姦通罪のあったこの時代に命がけの駆け落ち。

これぞまさしく大正の ”とんでる女” と言えよう。

pict-柳原白蓮新聞.jpg
       ☝ 当時の報道。


Y子は夫に対し新聞紙上(大阪朝日)で公開絶縁状を出した。

 「私は金力を以て女性の人格的尊厳を無視する貴方に
  永久の袂別を告げます」

これが大スキャンダルに...世に言う白蓮事件である。 
Y子36歳、 龍介29歳であった。

pict-1921年(大正10年)10月、事件当時の柳原白蓮と宮崎龍介.jpg
    ☝ 大正10年、 事件当時の2人。


事件から4年後、 Y子は家族の身分を除籍され、 宮崎龍介と3度目の結婚を果たす。


つまりY子の過去2度の結婚は、 彼女の自己を無視した厭々。
股は開いてみせたが、 心は全く開いていなかった。

これじゃあ亭主は堪らない。  抱いてる女がマグロでは....

男同士の関係は、 ウマが合って初めて親しい交遊に進展。
男女の関係は、 肌が合ってこそ仲睦ましくなるもの。

Y子にとって生まれて初めて、 股も心も開いた相手、 その男が
宮崎龍介だったのだと思う。


              * *


その後Y子は、それまで経験した事のない経済的困窮に直面。

弁護士となっていた龍介は結核が再発して病床に伏し、 宮崎家には父滔天が残した莫大な借金があった。

Y子は小説を書き、 歌集を出版、 講演の依頼も引き受け、 龍介が病床の3年間、 Y子の筆一本で家計を支える。

尚、 龍介の18年に及んだ結核は1931年(昭和6年)頃に完治している。


  龍介との間には2人の子に恵まれる。
pict-1930年(昭和5年)、Y子、蕗苳、龍介、香織.jpg
                ☝ 
  左からY子、 蕗苳、 龍介、 香織。 (昭和5年)


早大生3年だった香織は学徒出陣し、 鹿児島で空襲に遭い戦死(享年23)。  1945年のこと、 終戦のわずか4日前であった。


長女・宮崎蕗苳(ふき)は華道家に.....
息子(宮崎黄石)と共に柳原白蓮に関する活動もやっている。

    pict-柳原白蓮の子供たち2.jpg
        ☝ 白蓮の娘・蕗苳とその息子。

              * *


戦後の白蓮は 「悲母の会」を結成(昭和21年)、 平和運動家として情熱を傾ける。

更にこの 「悲母の会」 を世界連邦運動婦人部へと発展させた。

白蓮が68歳の1953年(昭和28年)、 世界連邦婦人部部長としての講演会で、 出奔事件以来32年ぶりに九州・福岡の地を訪れている。


白蓮は76歳の頃、 緑内障で徐々に視力を失う。
晩年は、 夫・龍介の介護のもと、 娘夫婦に見守られ、 歌を詠みつつ暮らした平穏な日々だった。

               * *

龍介は白蓮の死後、 『文藝春秋』 に回顧録 「柳原白蓮との半世紀」 を寄稿(1967年)。

Y子について以下のように述べている。

「私のところへ来てどれだけ私が幸福にしてやれたか、 それほど自信があるわけではありませんが、 少なくとも私は、 伊藤や柳原の人々よりはY子の個性を理解し、 援助してやることが出来たと思っています。

波瀾にとんだ風雪の前半生をくぐり抜けて、 最後は私のところに心安らかな場所を見つけたのだ、と思っています」


pict-柳原白蓮.jpg
    ☝ 若かりし頃の美しい柳原白蓮。
      

当時では珍しい離婚歴2度の姉さん女房・白蓮を最後まで支えた宮崎龍介、 男気のある人物だったと思う。

華族の家柄と炭鉱王の妻、 そんな身分や巨大な富を捨て、 恋を貫いた柳原白蓮。

そこで初めて、 真の幸せを勝ち得たといえるだろう。


pict-柳原白蓮老人.jpg
    ☝ 幸せな晩年を送る柳原白蓮。
      美女も年とりゃみな婆さん。


”とんでる女” の生涯は波乱万丈、 しかし終焉を迎える。

白蓮事件から46年後、 白蓮は1967年(昭和42年)2月、 心臓衰弱のため西池袋の自宅で死去(享年81)。 

その4年後の1971年(昭和46年)、 宮崎龍介は心筋梗塞で白蓮の後を追う(享年78)。



乏しい年金生活者のジジイは、 声を大にしてチェンマイの女性に
言いたい。


世の中、 カネだけじゃないぞ!



一番大切なこと....それは愛なんだ。










どの女も耳を貸さネー。  爺さんはカネだけか。


チェンマイって ホントいいですね!




posted by チェンマイ華麗なる独居老人 at 12:13| Comment(8) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする