2019年12月14日

独居老人の生活1717(老エリートの恋)


チェンマイ独居老人の華麗なる生活1717(老エリートの恋)


 人の恋路を邪魔する奴は 馬に蹴られて死んじまえ

                                         都都逸


今日は老いてもなお盛ん、 歳はとっても男はヤルぞ..というお話。
ジジイはこんなのが大好き、 所詮、世の中 男と女。

ヤッてる阿呆なら見る阿呆、 同じ阿呆ならヤラなきゃ損損。  
ということで、 爺さんの奮闘ぶりを見てやってください。


@ エリートの不倫。

古くから 「恋愛成就を祈る社」 として名高い京都・貴船神社。

2019年8月9日の昼下がり、 この ”縁結び” のパワースポットに一組の熟年カップルが現れた。

  pict-和泉洋人は.jpg


男性は家庭持ち、 女性は離婚した独身のシングルマザー。
2人は永遠の愛を誓って祈る、 これで不倫の恋は成就か。

pict-貴船神社.jpg



     腕を組んで歩く熟年カップル。
  pict-安倍首相補佐官.jpg
                 ☝
 爺さんが転ばないよう、 女性が支えているようにも見える。



ところが幸せな2人に嫉妬する御仁がいる。
馬に蹴られて死にたいのであろう。
                 ☟

       文春砲が炸裂!
pict-かき氷をスプーンで「アーン.jpg


そう、 男性は安倍政権で官邸主導を牽引する、 和泉洋人首相補佐官(66)
               ☟
  pict-安倍首相補佐官3.jpg


和泉洋人氏は1953年 神奈川県横浜市生まれ。
栄光学園中学校・高等学校卒業、 1976年東大工学部卒。

同年4月に建設省入省し、 今や2539万円の高給を取る内閣総理大臣補佐官だ。

加計学園の獣医学部新設問題で国会に招致されたあの官僚。

「総理は自分の口からは言えないから、 私が代わりに言う」

こう前川喜平・文部科学省事務次官に発言したとされて問題に。
(尚、 和泉氏は国会でこの発言を否定)

               * *

相手の女性は大坪寛子氏(52)。
厚生労働省大臣官房審議官(兼内閣官房健康・医療戦略室次長)

     年収は1500万円前後か。
  pict-安倍首相補佐官4.jpg
          ☝ 大坪寛子審議官。


2019年8月9日、 2人は京都大学iPS細胞研究所(CiRA)の山中伸弥所長に面会するため京都に出張。

    2人を出迎える山中伸弥所長。
pict-DSCN6396和泉補佐官 (1).jpg
山中所長との面談後、 2人はハイヤーを借りて私的な観光を楽しむ → これがバレちゃった。

京都・河原町の老舗甘味処で甘いデート。
             ☟
  大坪寛子の大学・経歴.png
             ☝
 「アーン」 とスプーンを差し出す姿は新婚夫婦。

これが100%の私的旅行ならまだ良かった。
交通費は公費から出ており、「公私混同」 の批判が渦巻く。

                * *

和泉補佐官は仕事終わりにハイヤーで彼女を自宅まで送る。
そして週末にはわざわざ横浜の自宅から迎えに来ることも...

   2019年8月31日、 2人は銀座の蕎麦屋でデート。
pict-大坪寛子と和泉洋人の出会.jpg
         ☝ ワインを飲みながら愛を育む。



大坪審議官が上司の和泉補佐官に敬語を使うことはない。
そう、 2人は男と女の仲だから。

pict-ドベスケすぎる和泉洋人.jpg



2軒目の老舗のバーへ移動中、 そっと手を握り合う2人。
              ☟
  pict-安倍首相補佐官5.jpg

               * *

ここで大坪寛子審議官の経歴を見てみよう。

東京慈恵会医科大学卒業。
東京慈恵会医科大学病院の腫瘍・血液内科に勤務した内科医。

大坪寛子の若いころ.png


2008年9月〜2011年4月:厚生労働省。
2011年4月〜2013年4月:環境省企画課特殊疾病対策室長。

大坪寛子.png

2013年4月〜現在、 厚生労働省 医政局総務課医療安全推進室長。 厚生労働省大臣官房審議官。


慈恵会医科大で働いていた時に結婚、 子供もいるとのこと。
厚生労働省に勤務後、 離婚したそうな。


そんな2人の恋の劇的な切っ掛けは何だったか?
2018年6月、 和泉氏が仕事中に突然倒れた(心肺停止)。

数分間の呼吸停止になったが、 たまたま居合わせた大坪氏が応急措置を施した。

彼女は医師だから当然の措置。
これで和泉氏の命の恩人・大坪氏が → 愛しい女性(ひと)になっていく。

              * *

2人の京都出張の件で問われた和泉氏は次のように説明。

貴船神社には行きました。  彼女はもともと、 午後は休暇を取っているから。

僕は休暇ではなく、出張です。
僕の場合は特別職なので、勤務時間がないのですが....

また、交際については 「ないです」 と否定。
ハイヤー代は 「ポケットマネーで支払った」 と答えた。


一方の大坪氏は、 往復の新幹線代の支払いについて、

「内閣官房で行なっています」 と公費だったことを認めた上で、午前中は公務だが、 午後は半休をとったと説明。

和泉氏との関係については、

「補佐官から 『医学用語が分からないから一緒についてきて通訳してくれないか』 と言われた」 そうな。

交際について問う文春記者に、

「男女って...(和泉氏は)だいぶお爺ちゃんですよね。  
  いくつだと思う?」
               ☟
https://www.youtube.com/watch?v=3QGtwKQuD9k
  (source : 週刊文春)


何をおっしゃる、 66歳なんてまだまだ若い。
70歳でも週に2〜3回のセックスなど当たり前、 こんな爺さんがチェンマイにはウヨウヨおりまするぞ。

エリートと言えども、 ヘソから下は頭脳・学歴・職歴関係なし。

不倫でも何でもイイ、 老いらくの恋は炎と燃え上がる...イイネ!

但し、 ”李下に冠を正さず”、 公私混同はダメ。

歌舞伎町で ”貧困女性問題” を研究した前川喜平さんのように、 堂々と自分のカネでやることだ。


  *********************


A ド助平爺さんの浮気。

文春砲に負けずに ”独居老人砲” が炸裂。

ジジイの友人 日野さん(71)には10年越しの恋人(29)がいる。
でも他にオンナを作ると、 彼女の ”チンコ切り” の仕返しが怖い。

ということで、 2匹のメス猫を自宅で飼って愛で始めた。
しかし何とも猫では飽き足らない。

そこで出かけたのがヤンゴン(ミャンマー)。
そこには 「エンペラー」 という若い女の子でいっぱいの店がある。

で、夜も昼も、 ヤンゴン娘とイチャイチャの日野さん。
71歳でも H は毎晩だというヤンゴンの旅。
              ☟
  pict-1576210394871沢谷.jpg


ところが肝心のバイアグラ持参を忘却。
初日は同行の爺さんから薬を借りてのむ。

2日目からは、 インド製のジェネリック(おそらくカマグラ) をヤンゴンで購入した由。

ボケが多少あっても、 H だけは忘れずにするようだ。


上の写真を日野さんの恋人が見たらどうなることか。
彼女は逆上、 彼のチンコは犬の餌になること必至。

ジジイはいつでも彼女のLineに連絡できるのだが、 武士の情けだ、 黙っておこう。


自分のお金で遊ぶのがチェンマイの爺さんたち。

公私混同どころか公は全くなし、 好きにヤレばいい。

そう....






勃起寿命はもう間もなくだ。


チェンマイって ホントいいですね!  




posted by チェンマイ華麗なる独居老人 at 13:10| Comment(0) | 愛を求めて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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