2018年12月19日

独居老人の生活1385(何だかよく分かりません)


チェンマイ独居老人の華麗なる生活1385(よく分かりません)


   最上の思考は孤独のうちになされ、

   最低の思考は混乱のうちになされる。

                               トーマス・エジソン (アマリカの発明家)


@ カーチェイス。

ハリウッド映画のシーンではない。

2018年12月上旬、 ピックアップトラックがポリスのチェックポイントを突破して逃走。

これを追うポリス.....これがまた映画より凄い。
現場にいた大型バイクのライダーがポリスに言う。

 「後ろに乗ってくれ」

pict-Policeman on big bike to chase.jpg


所はタイの観光地、 クラビの路上(Southern Seaboard Road)。
追跡するバイク、 後ろの警官はガンをトラックに向け発砲。

再び撃つと、 トラックは已むなく停止 → 逮捕に....
トラックの男は21歳、 ドラッグ検査の結果は陽性。

男は妻と喧嘩 → トラックで飛び出した → 事故 → 逃走。
警察はすぐさまチェックポイントを設置、 逮捕に備える。

そこを男が突破 → カーチェイスとなった次第。
では、 そのシーンをビデオでどうぞ。  (14秒)
                  ☟
https://www.youtube.com/watch?v=bQtmXHwTZkw

日本で同じことをやったら警官はクビになるかも。
タイはどうなっているのやら..... (ヒローかな?)

ポリスも民間人ライダーもヘルメットをつけずにぶっ飛ばす。
交通ルール違反なんじゃないの?  よく分かりません。

                  * *

A 値札になぜ2つも書くの?

日本のコンビニで売られている商品。
値札を見ると、 2通りの価格が示されている。

どっちか1つだけ書けばいいじゃないか、 とジジイは思うが...
よく分かりません。
     pict-Screenshot_20181212-215015日本のコンビニ定価.jpg
       ☝ 左の231円が本体、 右の249円は税込。

外国から3千万人の観光客が来日する昨今の日本、 これでは外国人が戸惑うだけ。 漢字が読めないよ。


ジジイが先週行った東京のセブンイレブン。
店員4人のうち3人がミャンマー人だった。

近い将来、 客も外国人、 店員も外国人でいっぱい...そんな状況になるのかも。  値札だけは日本式か。


参考までに日本での外国人犯罪の国籍を見てみよう。
                    (2017年)
pict-外国人犯罪の国籍2017年.jpg


在日ベトナム人の数は約26万人で、 外国人全体の10%程度に過ぎない(2017年末)。

しかし今、外国人犯罪の約3割をベトナム人が占めている。
うち、 ベトナム人留学生は約41%。

彼らは留学斡旋ブローカー経由で、 銀行や行政機関に賄賂を払って来日する。
その費用は借金で、 150万円前後に上るという。

アルバイトで稼いでも借金返済に追いつかない → 犯罪へ。
ベトナム人に限らず、 こんな移民状態が加速されそうだ。

                * *

B 移民キャラバン隊は....

中米から数千人が集まって米国国境を目指したキャラバン隊。

pict-DSCN4903移民キャラバン (3).jpg



既にティファナ(メキシコ)に到着、 アメリカ入国を望んだはず。

pict-DSCN4903移民キャラバン (2).jpg



   入国お断りのアメリカ。
pict-DSCN4903移民キャラバン (1).jpg


結局、 キャラバン隊から何名が入国できたのか。
で、 米国に入れなかった人々は今どうしているんだろう?

メキシコの新大統領は、 メキシコ国内に留まりたい人には就労
ビザを発行することを示唆してるけど....

再びキャラバンを組み、 祖国に帰ったのかな。
よく分かりません。

                  * *

C 黄色いベストが流行。

フランス全土で吹き荒れるデモ。
彼らはみな黄色いベストを着てデモしている。

pict-「黄色いベスト」運動2.jpg


数年前フランスでは、 自動車内に黄色いベストの携帯が義務付けられた。

事故が起きると運転手は車外に出るが、 その際の危険から自らの身を守るためにこれを着る。

ガソリン税の増税が決まった時、 これに反発する人々がこれを着用してデモ行進を始めたのだ。

pict-「黄色いベスト」運動4.jpg

                 * *

ところが面白いことに、 エジプトが黄色いベストの販売を非公式に規制している。 

店では個人客には売らない。
”黄色いベストデモ” が自国に飛び火することを警戒しているのだ。

エジプトは2011年1月に反政府デモが起き、 29年続いたムバラク政権が崩壊。
                   ☟
pict-2011年エジプト革命.jpg


現在のシシ大統領は、 来年1月の反政府デモ勃発を懸念、 今から手を打っている。

しかし2011年のデモを見ると、 服装はみんなバラバラ。
黄色いベストでなくても、 何だっていいわけだ。

わざわざ高いベストまで買ってデモはしないと思うが.....
よく分かりません。

                 * *

D 売れ行きのいい機内食販売だけど....

ジジイは先週、 成田 → ドンムアン便の機内でランチを購入。
飛行機はAir Asia、 メニューには200バーツの表示。

出発前にネットで予約しておけば、 200 → 150B(現レートで500円)になる。

pict-1545014462121Air Asia機内食.jpg
             ☝ ビールも150バーツ。


午前9時15分NRT出発 → 6時間半のフライトでもあり、 昼時には腹がすいて堪らない。
で、 ジジイは致し方なくオーダーした次第。

ところが驚いたのはドンムアン空港 → チェンマイ便のこと。
たった1時間のフライトで、 タイ人乗客が機内食を買っていた。

1人や2人ではない、 ジジイの席の隣も並びも前後の乗客も....
ちょっと目にしただけで10人くらいはいたろうか。

チェンマイには午後5時に到着、 それなのに何故(予約した)?
時間が迫り、 あわてて口に入れる乗客たち。


ジジイの頭は混乱してるのかな。






 よく分かりません。


チェンマイって ホントいいですね!




posted by チェンマイ華麗なる独居老人 at 11:47| Comment(11) | バラエティー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月18日

独居老人の生活1384(世界で注目の美女2人)


チェンマイ独居老人の華麗なる生活1384(世界注目の美女2人)


 二人の女を和合させるより、

むしろ全ヨーロッパを和合させることのほうが容易であろう。

                                  ルイ14世(フランスの国王)


昨日(17日)、 バンコクの 「インパクトアリーナ」 で開催された
第67回 ”ミスユニバース”。

栄冠に輝いたのはフィリピ−ナ(24歳)、 歌手でもある。
3週間前にシングルアルバムを出したばかり。

    pict-Miss Universe pageant.jpg


第2位が南アフリカ、 3位がベネズエラの候補者だった。
世界で94人が参加したコンテスト、 美だけが選考基準ではない。

知性・感性・人間性・誠実さ・自信などの内面も重視。

加えて、 社会に積極的に貢献したいという社会性やスピーチ力を兼ね備え、 世界と交流できる国際的な女性像が求められる由。

ちなみに過去の優勝者の国別では、

アメリカ 8人、 ベネズエラ 7人、 プエルトリコ 5人、 そして
フィリピンが今回で4人目となった。

日本人は2人、 1959年の児島明子と2007年の森理世。
タイも2人で1965と1988年。

ミスユニバースになると、 どんな特典があるのか?
ネットで調べたが、 大まかということで、

・一年間の給与(幾らなんでしょう?)
・ミキモト製パールティアラ(2万ドル相当)

・ニューヨークの高級アパートに居住(生活費付き)
・3万ドル相当の高級時計などの衣装

・5000ドルの賞金(2005年)とカバーガールの化粧品1年分
・ニューヨークで2年間映画を学ぶための10万ドルの奨学金

・NINAの靴ワードローブ
・Farouk Systemsより2000ドルの賞金と、1年分のヘア
  ケア製品
・クリスタルのトロフィーなど。

加えて世界各国を訪問できる、 何ともおいしいミス。
ジジイには縁遠い存在、 そんな娘さんたちの大会だ。
 (source : The Nation)

                * *

こちらの美女はちょいとお年を召している。
それでも大金持ち、 ジジイには縁遠い。

pict-huawei.jpg


カナダのバンクーバーで12月1日に逮捕されたハーウエイの
孟晩舟副会長兼CFOは現在保釈中。

保釈金は日本円にして約8億5千万円。
彼女が所有する7冊のパスポートは押収され、 自宅から外出禁止の措置。

そもそも彼女の容疑は、 孟がハーウエイの秘密の子会社にアメリカの制裁措置に違反するイランとの取引を実行させたというもの。

この時制裁を免れるために、 アメリカの金融機関に虚偽の事実を告げた疑い(アメリカ司法省)。

ファーウエイの2017年通信基地局の売上高シェアを見てみよう。
ファーウェイは世界一(27.9%)なのだ。

スウェーデンのエリクソン(26.6%)やフィンランドのノキア(23.3%)を凌駕している。

4位が中国のZTE(13.0%)、 ファーウェイとZTEの合計で世界シェア40.9%に及ぶ。

つまり世界の通信基地局ビジネスの約4割が中国企業。

だがファーウェイは米国から半導体を輸入しており、 その額はZTEの6倍。
インテルから7億ドル、 クアルコムから18億ドルに達するという。

米商務省はZTEの時と同様、 半導体を輸出禁止にするかも...


ファーウエイはスマホ市場でも世界で2位のシェアを誇る。
第1位はサムソン(韓国)。

下の図は、 2017年4〜6月の上位5社のシェア。
現在ファーウエイはアップルを抜いている。
pict-yu_sa22017年4〜6月の上位5社のシェア(資料:Strategy Analytics).jpg
          ☝ 資料:Strategy Analytics

                * *

2019年スタートの5Gは、 4Gに比べ通信速度が100倍の超高速、 加えて1㎢当たり1万台の端末にを同時に繋ぐことが可能。

現在、 ファーウエイとZTE、 クアルコムとインテルの4社が5G市場で主導権をとる。

これにエリクソンとノキアが追う展開。
要は、 欧米対中国で5G 時代を競う状態にある。

もし中国企業が携帯の基地局や交換設備を担うという事になれば、 携帯電話ネットワークの生殺与奪を握られてしまう。

先日起こったソフトバンクの通信障害は、 エリクソンが交換機の電子証明書更新を忘れるという初歩的なミスが原因。

こんなことで、 11ヵ国で約6時間も携帯使用ができなくなった。
何かあれば、 中国企業は意図的にこれを行使できるのだ。

ファーウエイは人民解放軍・軍事技術者数10人で設立。
つまり企業といえども中国共産党政権と一体にある。

中国企業が5G時代を制覇すれば、 人民解放軍の兵器は強化され、 飛躍的に自動化、 無人化が可能 → サイバー戦の勝利は確実に..... (source : 週刊SPA!)

              * *

通信機器に1つ小さなチップが入っている。
そのチップから流れている情報が全部、 中国側に抜かれている可能性があるという。

それは単に個人情報の漏洩ではなく、 国家安全保障の問題でもある。

米国は同盟国にファーウェイ製のスマホや基地局を使わないよう呼びかけた。
当然のことながら、 日本も米国に同調する。


ハーウエイ孟晩舟の逮捕後、 すぐカナダ人の元外交官が拘束され、 1人の実業家は行方不明になった。

かって中国漁船が海上保安庁の巡視船に体当たりし、 中国人船長らが逮捕された。

このあと中国はすぐ、 中国にいた日本人数名を逮捕した。
理由など何だっていい。

逮捕されたくなかったら中国に行かないこと、 これ以上の安全策はない。


ファーウエイ、 ZTE、 クアルコム、 インテル、 エリクソン、
ノキア、 サムソン、 アップル。

チョト待てよ、 日本企業の名前がちっとも出てこない。

技術大国だと思っていたが....







日本、 どうなってるの?


チェンマイって ホントいいですね!




posted by チェンマイ華麗なる独居老人 at 11:56| Comment(0) | 社会思想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月17日

独居老人の生活1383(洗脳映画)


チェンマイ独居老人の華麗なる生活1383(洗脳映画)


  プロパガンダとは、

  自分が信じていないことを他人に信じさせること。

                                 アバ・エバン (イスラエルの政治家)


ジジイの子供の頃はまだテレビが普及しておらず、 最大の娯楽は映画だった。

なので映画による影響は大きいものがある。
ハリウッド西部劇を観れば、 騎兵隊が善でインディアンは悪と思い込んでいた。

とんでもない、 先住民の ”インディアン” を殺戮して土地を奪ったのは、 移住した ”アメリカ人”なのだ。

真田幸村が主人公なら、 徳川家康は狸爺の悪人となる。
幕末では勤皇の志士が善で、 徳川幕府は悪。

新選組なら近藤勇が善で、 芹沢鴨は悪人になった。
清水次郎長や国定忠治はカッコいい正義の親分、 ヒーローだ。

このように知らず知らずのうちに子供だったジジイは洗脳された。

これらの制作に関わった映画会社の社長や監督は、 洗脳する目的ではなかったはず。

単に勧善懲悪の映画がヒットするから作っていたと思う。


しかし戦前戦後には、 政府のプロパガンダのための映画が制作されていた。
その代表的な作品が、 ナチスを称賛する映画だ。

まずナチスが政権を獲得した1933年、 アドルフ・ヒトラーは直々に監督を依頼、 ニュルンベルク党大会の映画を作らせる。

その才能を高く評価された監督がレニ・リーフェンシュタール。
              ☟
    pict-レニ・リーフェンシュタール.jpg   


公開された映画が 『信念の勝利』。
しばしば割引料金や、 時には無料でも公開された。

ドイツ国民のうち2千万人ほどが、 この党大会記録映画三部作の第一作を見たという。


レニは1902年ドイツ生まれ、 元女優でもあった。

彼女はこのあと、 ナチス独裁を正当化し、 国威を発揚させるプロパガンダ映画を作り続ける。

               * *

1935年に公開されたのが 『意志の勝利』。

    pict-意志の勝利.jpg   


1934年に行われた国家社会主義ドイツ労働者党(ナチ党)の全国党大会の様子が記録されている。

突撃隊の整然たる行進が美しい。
またナチ党諸部隊のヒトラーの前での閲兵行進も圧巻。

ジジイはこの映画を観に行ったことがある。
渋谷だったか、 小劇場での公開。

途中の居眠りなし、 飽きさせない見事な出来栄え。

pict-(意志の勝利).jpg


4分40秒でチョットだけご覧なってください。
Triumph of the Will(意志の勝利)
              ☟
https://www.youtube.com/watch?time_continue=15&v=BFJKkS9XEtA

               * *

レニ・リーフェンシュタールが続いて監督した映画が 『オリンピア』。

ベルリンオリンピック(1936年)の記録映画でヴェネツィア映画祭最高賞(ムッソリーニ杯)を受賞した。

これは5分32秒で....
         ☟
https://www.youtube.com/watch?time_continue=11&v=HHt927h9B5Y

               * *

レニ・リーフェンシュタールは第二次世界大戦後、 米軍とフランス軍によって逮捕される。

精神病院に収監されるが、 裁判では 「ナチス同調者だが、 戦争犯罪への責任はない」 との無罪判決 → 釈放となる。

しかし戦後、 ナチスの協力者として非難、 黙殺されている。

現役の映画監督として復帰し、最後の映画作品となったのが2002年、 『ワンダー・アンダー・ウォーター 原色の海』。

その翌年の2003年、 長年助手を務めたホルスト・ケトナーと結婚し、最期は彼に看取られて死亡(享年101)。

ナチスとレニ・リーフェンシュタールについては、 この本が参考になった。
                ☟
    pict-ナチスと映画.jpg


最後にヒトラー演説でも......  2分26秒
             ☟
https://www.youtube.com/watch?v=OEiQj-FjCRc

                * *

日本でもプロパガンダ映画が作られた。
戦後GHQによる 「助言」 とはいうが強制的に....

目的はいずれも日本人に贖罪意識を植え付けること。
軍国主義者と政府の人間が侵略戦争を導いたことを匂わせる
内容だ。


『犯罪者は誰か』 (大映)
1945年12月27日公開、 上映時間77分。

監督:田中重雄、
出演:阪東妻三郎、 見明凡太朗、 浦辺粂子。

観客実績は約300万人といわれる。

  <あらすじ>
自由主義思想を抱く代議士植森隆平は日本戦うべからずと主張し戦争防止に努めていた。

国内の雰囲気は軍国主義的色彩は濃厚となり、 植森の身辺には圧迫が加えられる。
衆議院に於ける彼の演説は非国民の烙印。

植森は憲兵隊に拘引され拘置所に....
この間B29の本土空襲は激化し、 植森の妻は防火中に死亡。

妻の死を知らされても、 彼は自説を曲げなかった。

戦後、 拘置所を出た植森を待つものは敗戦の現実。
平和日本建設に邁進する若人達と新しい時代の曙光であった。

               * *

『民衆の敵』 は1946年に東宝が製作、 上映時間:83分

今井正監督の戦後第1作、 第1回毎日映画コンクール監督賞受賞作品。
出演:藤田進、 花柳小菊、 河野秋武、 志村喬。

戦時中に増産映画の名手であった今井監督が、 戦時中の工場での財閥の横暴を描く。
尚、 東京大空襲シーンは円谷英二の特撮(遠望のみ)。

左翼映画だったが観客数は約200万人。

              * *

『戦争と平和』 は1947年公開(東宝)、 100分。

監督:亀井文夫、 山本薩夫 
主演:池部良、 伊豆肇、 岸旗江、 菅井一郎

  pict-戦争と平和 (1947年.jpg


憲法普及会の企画で、「戦争放棄」 がテーマ。

D・W・グリフィス監督の 『イーノック・アーデン』 を下敷きに、 戦争が引き起こした二重結婚の悲劇を描いた反戦映画。

完成したフィルムはGHQの検閲で30分近くが削除された由。

映画の最後に 「平和憲法」 で未来があるといったナレーションが入る。

観客は大ヒットで550万人だったとか。

pict-戦争と平和 東宝1947.jpg

「流亡の曲」 この映画の主題歌です。
               ☟
https://www.youtube.com/watch?v=UBbeGIBJ7zY

               * *

GHQが日本の映画会社に助言と称して作らせた映画は9本と聞く。
観客はプロパガンダとは気づかずに熱狂して観たのだ。

映画に加え、 ラジオドラマやドキュメンタリーでも、 GHQの洗脳は行き届いていたという。

米国は国民も国も戦争好き。  しかし日本を骨抜きにするマインドコントロールは徹底していた。

そしてその影響は現在まで続く。
日本は侵略戦争した悪い国、

”反戦を誓い平和を祈る”   平和憲法が日本を守る...

日本は御伽噺の国になってしまった。

一方で、 他国ではプロパガンダの映画やドラマが今も強烈。
韓国で、 中国で、 悪い日本をこれでもか..と描き続ける。

日本はおとなしくじっとしている。






人のいい国です、 わが日本。


チェンマイって ホントいいですね!

 <お暇なら>
NHKの反戦ドキュメンタリーです)

前編「昭和の戦争と平和」 
https://www.youtube.com/watch?time_continue=75&v=yv7O0CSX100

後編「昭和の戦争と平和
https://www.youtube.com/watch?v=IJdEveFfaYk





posted by チェンマイ華麗なる独居老人 at 10:54| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする