2018年07月05日

独居老人の生活1233(亭主はどこも同じ)


チェンマイ独居老人の華麗なる生活1233(亭主はどこも同じ)


  昨日を悔いず、 明日を憂えず、 今日を生きる。

                             杉浦日向子 (漫画家、 江戸風俗研究家)


薪には古い木を、 読むなら古い本を、 信じるなら古い友を.....
こう言ったのは新渡戸稲造。

ジジイはこれにもう1つ足したい、 小室 圭さん向けに。

  ”愛するなら由緒ある皇族の娘を”
                             (週刊文春より)
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今夏から3年間のアメリカ留学を決めた小室 圭さん(26歳)。
ニューヨークにある名門私立のロースクールで弁護士を目指して勉強するとか。

上の写真は6月10日、 秋篠宮家に留学の報告に行く時のもの。
母親の佳代さん(51)もオシャレして....息子に連れ添って。


下の写真は普段着の小室親子。
”息子が命” の佳代さん、 普通のオバさんって感じ。

                             (週刊新潮より)
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 ”運とは意図の産物である”    (西洋の諺)

小室圭さんは幸運を得た。 
それが意図的だったのか、 それとも純粋なる愛の賜物か。

 ”しつっこい  系図をひいて  嫌がられ”

真子さまと比べれば、 系図は月とスッポン、 家系自慢はしなくても、 弥が上にも娘に付いて来る。

400〜500万円の贈与か借金か、 それを問題にせざるを得ないのがマスコミ、 そして宮内庁。

「あの娘(こ)には、 あの娘に相応しい男性が現れるまで、
 待たしておくべきですわ」

「どうしてだい、 私達だってそんなこと、
 しなかったじゃないか」

とまあ、 秋篠宮家でも侃々諤々やっているのかも......

娘は愛を貫くのか?
「貴方と一緒なら、 私、 パンと水だけでも我慢できるわ」

「じゃ、 君はパンの心配して....僕は水の心配をするから」


真子さまには、 結婚時(皇籍を離れる際)に億の持参金が出る。
それでも小室さんの現在の仕事には不安が付きまとう。

彼にちゃんとした稼ぎが出来るんだろうか。
ということで、 弁護士目指しての留学となったのかな?

 ”人に尊敬されたかったら、 死ぬか旅に出ろ” 
                              (ペルシャの諺)

とは言っても3年間の遠距離恋愛はキツい。
真子さまが 「ちょっと彼に会いに行ってくる」

皇族の娘にそんな自由があるようには思えない。
となると....自然消滅で婚約解消?

それとも全てに愛は勝つ、 障害があればあるほど2人の愛は燃え上がるもの。

結婚か、 破談か?
不謹慎な予想はできないが、 今や野次馬の関心の的。
 (皆さまの予想はどっち?)


真子さまにこんな巷の話を贈りたい。

 「男の人を見て、 ”ああまだ独身だったら
  よかったのに” って 思うこと ある?」

  「ええ」

 「どんな人のとき.......?」

  「夫のとき」


そう、結婚すれば、 亭主というものは.....







あくびして、 股間をかいて、

放屁して、 鼻くそほじくるもんですよ。


アッ、 スミマセン、 これジジイのことでした。


チェンマイって ホントいいですね!





posted by チェンマイ華麗なる独居老人 at 12:54| Comment(0) | バラエティー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする